金沢市の三茶屋街の最後は、にし茶屋街です。

金沢市の中心部、片町の近くにありますが、意外にも観光客は少なめ

現在も営業している割烹が並び、多くの芸妓さんも活躍していて華やかな雰囲気の町並み

規模も小さく、伝建地区に指定されていないのですが

本来の茶屋街らしさを感じさせてくれます。

そんな一角に、大正ロマンを感じさせてくれる近代建築がありました。

1922年(大正11年)建築の西検番事務所で、奥には稽古場のある和風建築がつながっています。

入口前には橋が残り、川を渡った先に佇んでいた姿は風情のあるものだったのでしょうね。
1 訪 問 年 月 2015年12月
2 お気に入り度 ★★★★
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金沢市の中心部、片町の近くにありますが、意外にも観光客は少なめ

現在も営業している割烹が並び、多くの芸妓さんも活躍していて華やかな雰囲気の町並み

規模も小さく、伝建地区に指定されていないのですが

本来の茶屋街らしさを感じさせてくれます。

そんな一角に、大正ロマンを感じさせてくれる近代建築がありました。

1922年(大正11年)建築の西検番事務所で、奥には稽古場のある和風建築がつながっています。

入口前には橋が残り、川を渡った先に佇んでいた姿は風情のあるものだったのでしょうね。
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